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話したことが、仕事として残る
チャット(AriakeChat)の会話から、依頼をそのまま案件のタスクにできます。「言った・言わない」がなくなります。
Ariake AI — AriakeWorks
案件・タスク・工数・日報——会社ごとに違う「困りごと」に合わせて、機能を作り足せる業務管理システムです。
工数を付けるだけで、案件別の利益や赤字の兆候もAIがお知らせします。
相談は完全無料。売り込み前提ではありません。

Real Screens
大蛇テック社内で毎日使っている画面を元にしたイメージです。数値・案件名はすべてサンプルです。

契約金額・実績工数・人件費原価から、案件ごとの利益と利益率を確認できます。「感覚では黒字のつもりだった」がなくなります。

工数の使いすぎや動きが止まった案件も自動でチェックし、対応が必要なポイントをお知らせします。月末の「手遅れ」を防ぎます。
こちらは実際のAriakeWorksの画面です(表示中の組織・内容はデモ用のサンプルです)。



Pain Points
案件は動いている。売上もある。でも「儲かっているのか」が分からない——そんなプロジェクト型企業の実情から、AriakeWorksは生まれました。
About AriakeWorks
AriakeWorksは、会社ごとに違う業務の困りごとに合わせて機能を作り足していける業務管理システムです。案件・タスク・工数・利益をひとつにつなぎ、危険な案件はAIがお知らせします。
それぞれ別の場所にあり、転記しないとつながらない
01
チャット(AriakeChat)の会話から、依頼をそのまま案件のタスクにできます。「言った・言わない」がなくなります。
02
作業時間を入力すると、案件ごとの原価と利益に自動反映。一括契約も月額契約も、案件別に採算を確認できます。
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期限超過・工数の使いすぎ・動きが止まった案件を毎日自動チェック。赤字になる前に気づけます。
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既製のパッケージソフトではなく、御社の業務に合わせて機能を作り足していける基盤です。月間改善枠での小さな改善から、個別開発による専用アプリの構築まで、同じ大蛇テックのチームが一貫して伴走します。
ありあけAI
業務の基盤。困りごとに合わせて機能を作り足せる業務管理システムこのページでご紹介中
仕事の入口。会話・依頼を受け取り、そのまま案件のタスクに
情報を残す。手順書・議事録・ナレッジをページとして整理Features
機能の羅列ではなく、「何ができるようになるか」でご紹介します。「実装済み」の機能はすべて開発が完了し、大蛇テック社内で毎日稼働しているものです。お客様へのご提供は2026年12月1日開始予定です。
01
全社の連絡も、案件ごとのやり取りも、1対1の相談も一か所に。スレッド返信・ファイル共有・検索・ピン留めに対応しています。
顧客や外注パートナーを、招待した案件ルームだけに参加してもらえます。社内の他の情報は見えません。
たまった未読をAIが要約。会話の中の依頼は、そのまま案件のタスクにできます。
※AIの要約は Standard 以上(ありあけAIパートナーは全プラン)でご利用いただけます。会話からのタスク化はどのプランでも使えます。
※ 社内ルーム・案件ルーム・DMと、未読のAI要約は、AriakeChat(別アプリ)の機能です。AriakeWorks単体のご契約には含まれません。外部ゲスト招待は、AriakeWorks・AriakeChatのどちらでもご利用いただけます。
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案件一覧・担当者・期限・マイルストーンを一元管理。作業の洗い出し(3階層まで)、タスクへのコメント・資料添付に対応。
カンバン(付箋のように動かせる一覧)と、ガント(予定を横棒で見る工程表)を切り替えて使えます。
毎朝のタスク自動投入、前日からの繰り越しに対応。全員の予定と実績を朝会で一覧できます。
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担当案件を選んで、5分単位で作業時間を記録するだけ。ドラッグ操作で調整でき、忙しいメンバーの分を代わりに入力することもできます。
契約金額・実績工数・人件費から、案件ごとの利益と利益率を自動計算。一括契約にも月額契約にも対応しています。
複数案件の進捗・工数・収支を1つの画面でまとめて確認できます。
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当日の工数・タスクの記録から、AIが日報の下書きを自動作成。書くのは最後のひと言だけ、にできます(AI日報下書きは Standard 以上)。
手順やルールを社内Wikiに整理。@メンションや期限の通知で、見落としを防ぎます。
招待制のメンバー管理と役割ごとの権限設定。重要な操作の履歴(監査ログ)も残ります。データはCSV等で書き出せます。
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打刻・休憩・勤怠の訂正申請に対応。承認フローも備えています。
取引先の基本情報を台帳として管理し、案件と紐づけて確認できます。
※ 勤怠・顧客管理は、中小企業向けの基本機能です。既に専用の勤怠・顧客管理システムをお使いの場合は、そちらを正として併用する運用(二重入力を避ける使い分け)を無料相談で一緒に整理します。
※ AIの出力(日報案・要約など)は下書き・提案です。内容のご確認・最終的な業務判断はお客様にて行っていただきます。
※ AIには、業務データのうち文章化に必要な範囲だけを渡す設計です。データが学習に使われない方式(Anthropic社の商用規約にもとづく法人向けAPI利用)でご案内しています。
AI Director
期限超過・工数の予実の乖離・動きが止まった案件を毎日自動チェックし、対応が必要なポイントをまとめてお知らせします。
判定の仕組みはシステム(データの集計・条件判定)が行い、AIはその内容を分かりやすい文章にまとめる役割です。「AIが勝手に判断する」ものではなく、根拠のある数字をもとにお知らせします。

AriakeChat
AriakeChatは、単なる社内チャットではありません。会話をAIで要約し、依頼はそのまま案件のタスクに。案件・作業時間の管理へそのままつなげられる、仕事の入口です。
社内ルーム・案件ルーム・1対1のやり取り・スレッド返信・ファイル共有・検索に対応。顧客や外注パートナーは、招待した案件ルームだけに参加できます。
AriakeChatは単体でもFree・Standard・Proの料金プランでご利用いただけますが、ありあけAIパートナーをご契約の場合は、AriakeChatの利用が追加料金なしで含まれます(スターター・ビジネスはStandard相当、プレミアムはPro相当)。
Screens
大蛇テック社内で毎日使っている画面を元にしたイメージです。数値・名称はすべてサンプルです。

AriakeChatの会話から、依頼をそのまま案件のタスクとして登録できます。依頼が流れて消えません。

担当案件を選び、作業時間をブロックで置くだけ。5分単位で記録でき、入力した工数は案件の原価と利益へ自動反映されます。

契約金額・実績工数・人件費原価から、案件ごとの利益と利益率を確認できます。「感覚では黒字のつもりだった」がなくなります。

期限超過、工数の使いすぎ、動きが止まった案件を毎日自動でチェックし、対応が必要なポイントをまとめます。月末の「手遅れ」を防ぎます。

当日の工数・タスクの記録から、AIが日報の下書きを自動作成。毎日の報告にかかる時間を数分に短縮します(Standard 以上)。
※ 上記は実際の操作画面を元にしたイメージ図で、数値・社名はすべてサンプルです。機密保護のため実データは掲載していません。実際の画面は、無料相談・デモで操作しながらご覧いただけます。
Use Cases
どの業種でも、まずは一番負担の大きい業務から。使い方の一例をご紹介します。
案件(現場)の進捗管理
スタッフ・外注への作業指示タスク
現場写真のファイル共有
工数・日報で実績管理(日報はAIが下書き)
現場別の工数と採算を確認
スタッフ別・案件別の対応状況タスク
相談・連絡のチャット記録
必要書類のファイル管理
複数プロジェクト・タスクの一元管理(カンバン・ガント)
チャットで社内議論を案件に紐づけ
案件別・月額保守別の工数と利益率を確認
外部パートナーを案件ルームへ招待してやり取り
申請書の処理・承認(予定)
会員情報と担当業務の管理
書類ファイル共有
案件・タスクで活動を管理
顧客ごとの案件・対応状況をタスクで管理
書類・資料のファイル共有
対応履歴をチャットで記録
複数案件の進捗をダッシュボードで確認
該当する場合も、業務改善のご相談自体は歓迎です。AriakeWorks以外の方法も含めて、無料相談で一緒に整理します。
Comparison
それぞれのツールには、それぞれの役割があります。AriakeWorksの役割は「つなぐこと」です。
| Excel | 市販のパッケージソフト | 単機能ツール | AriakeWorks | |
|---|---|---|---|---|
| 主な役割 | 自由に記録・集計 | 特定の業務を管理 | 会話・タスク・工数のいずれか一つを管理 | 会話・タスク・工数・案件利益をつなぐ |
| 導入のしやすさ | 即使える | 比較的早い | 即使える | 優先業務から開始 |
| 自社業務への適合 | 自社で作り込む | ツールに業務を合わせる | ツールに業務を合わせる | 共通基盤+継続改善。必要に応じて個別開発で、御社専用のアプリに育てられます |
| AI連携 | 手動 | 限定的 | ツールによる | 業務データと連携 |
| 困ったときの相談 | 社内だけ | 一般サポート | 一般サポート | 大蛇テックへ直接 |
| 機能追加 | 自社で対応 | 提供会社次第 | ツールによる | ありあけAIパートナーで改善 |
| 概算コスト(20名規模の目安) | ほぼ0円(人件費は別) | 月数千〜数万円(製品による) | 各ツール月数百〜数千円×人数(複数契約すると合算) | 月¥80,000〜(伴走支援込み・税別) |
※ 単機能ツール:チャット・タスク管理・工数表などの単機能ツール
| 個別開発 | AriakeWorks | |
|---|---|---|
| 主な役割 | 自社専用に開発 | 会話・タスク・工数・案件利益をつなぐ |
| 導入のしやすさ | 時間がかかる | 優先業務から開始 |
| 自社業務への適合 | 自社専用 | 共通基盤+継続改善。必要に応じて個別開発で、御社専用のアプリに育てられます |
| AI連携 | 個別開発 | 業務データと連携 |
| 困ったときの相談 | 契約次第 | 大蛇テックへ直接 |
| 機能追加 | 追加見積 | ありあけAIパートナーで改善 |
| 概算コスト(20名規模の目安) | 初期100万円〜+保守費別途 | 月¥80,000〜(伴走支援込み・税別) |
※ 概算コストは一般的な傾向の目安であり、特定の製品・サービスの価格を示すものではありません。単機能ツールを複数契約する場合、合計額がAriakeWorksの月額を上回ることもあります。
管理するだけでなく、案件が利益につながっているかまで確認できます。
Excelや既存の市販パッケージソフトが向いているケースもあります。AriakeWorksは、業務に合わせて改善し続けたい企業に向いています。
※上記は自社での一般的な傾向の整理であり、すべての利用環境を保証するものではありません。
Custom App Development
目指すのは「大規模な基幹システムを作る」ことではありません。
現場の小さな困りごとを解決する業務アプリを、素早く形にすることです。
Why Ariake AI
通常、業務改善のためのシステム開発は、相談する相手と作る相手が別々です。ありあけAIパートナーは、そこがつながっています。
相談する相手と、作る相手が別々。説明のやり直しが発生しがちです
説明は一度だけ。伴走の中で、そのまま形にします
Now
誇張のない、現時点の事実をお伝えします。
大蛇テック社内で先行運用中です。自社の案件管理・工数入力・日報をAriakeWorksで、社内の連絡をAriakeChatで、日常的に回しています。
2026年12月1日より提供開始予定です。12月中は、すべての組織が無料(Pro相当)でお使いいただけます。
運営は大蛇テック合同会社(福岡県大牟田市・2021年設立・適格請求書発行事業者)。Web制作・保守運用の累計支援実績は150件以上。経済産業省「Smart SME Supporter」認定。詳細は会社概要をご覧ください。
Get Started
システムを渡して終わりにはしません。無料相談から毎月の改善まで、大蛇テックが一緒に進めます。
フォームからお気軽にご連絡ください。
今の管理方法と課題感をお聞きします。
一番負担の大きい業務を選び、優先度の高いプランをご提案します。
必要な機能・プロジェクトを設定します。
全員が使える状態までサポートします。操作手順は資料としてお渡しするため、担当者が変わっても引き継いでご利用いただけます。
業務データとAIをつなぐ方法を設計します。
打ち合わせで課題・要望を整理し、順番に改善しながら育てていきます。
地元(有明・荒尾・大牟田・久留米エリア)は対面での相談・説明も可能です。全国はオンライン対応。
画面イメージの例にある「A社サイト制作:契約金額80万円・見積工数を大きく超過」のような案件も、「システム保守:月額5万円・月18時間・利益率−12%」のような契約も、月末に集計するまで気づかれないことがよくあります。前者は見積との差額がそのまま利益の目減りに、後者は仮に社内の時間単価を3,000円とすると原価5.4万円で毎月赤字です。
AriakeWorksは、工数が入力されるたびに案件別の利益率を自動計算するため、この状態に月の途中で気づけます。契約金額を見直すか、作業範囲を調整するか——判断材料が数字で手に入ります。判断するのは御社です。
※ 金額はすべて説明用の例です。無料相談では、御社の実際の案件・金額を使って同じ計算を一緒に試せます(例:「御社の案件表から、赤字になっている契約を一緒に探す60分」)。
Pricing
AriakeWorksは、ありあけAIパートナー(月額¥30,000〜/税別)にご利用が含まれる形でご提供しています。AriakeWorksだけをご利用いただくこともできます(Free ¥0/Standard ¥880/Pro ¥1,480・1ユーザー・月・税別。AriakeWorks単体のお申し込みは2027年1月から)。
あと100円で、AriakeChat・AriakeNote・AriakeMailも使える AriakeOne(AriakeWorks・AriakeChat・AriakeNote・AriakeMail をまとめて使えるプラン。Standard ¥980(税込¥1,078)/Pro ¥1,980(税込¥2,178)・1ユーザー・月・税別、2026年12月1日から)もご用意しています。
月額プランには、AriakeWorks・AriakeChat・AriakeNoteの利用が含まれます(スターター・ビジネスはStandard相当、プレミアムはPro相当)。この金額はソフトの利用料だけではなく、毎月の相談・改善支援(伴走支援)を含んだ金額です。
目安:
スターター ¥30,000〜/月
ビジネス ¥80,000〜/月
プレミアム ¥180,000〜/月(いずれも税別。人数超過は要相談)
月額に「〜」が付く場合の主な変動要因は、人数の超過・複数拠点や部署をまたぐ権限設計・個別開発の追加です。ほかに初期費用(導入サポート¥50,000・税別)がかかります。内蔵AI機能は1人あたり月100 AIクレジット(プレミアムは300)まで月額に含まれ、それを超える分はお客様のAPIキーでの実費となります。
初年度総額のモデルケース・各プランの詳細は、料金・サービスの詳細ページでご案内しています。
Security
会社の案件・お金の情報を扱うシステムだからこそ、設計段階から分離と記録を重視しています。
データは会社(組織)ごとに分離して管理し、他社のデータを参照できない仕組みです。
管理者・メンバー・閲覧のみなど、役割に応じて操作できる範囲を分けられます。案件単位で公開範囲を絞る非公開案件にも対応。
メンバーの参加は招待制です。外部ゲストは招待された案件ルームだけに参加でき、社内の他の情報は見えません。
メンバー招待・権限変更・重要な設定変更などの操作履歴を記録し、後から確認できます。
期限や工数の判定はシステム側で行い、AIには文章化に必要な範囲だけを渡す設計です。AI利用はお客様専用の契約(データが学習に使われない方式)でご案内します。
案件・工数などのデータはCSV等でいつでも書き出せます。契約終了時もデータをお返しできます。
データの保存先・バックアップ・退職者対応・解約時の返却仕様などの詳細は、セキュリティ・データの取り扱いのページで公開しています。
ありあけAIは、大蛇テックが提供するAIを中心とした業務改善支援の事業ブランドです。その中核サービスが、企業の業務改善を月額で継続的に支援する「ありあけAIパートナー」です。AriakeWorksは、ありあけAIパートナーが実際の業務を動かすために活用する自社の業務システムです。AriakeWorksだけをご利用いただくこともできますが(Free ¥0/Standard ¥880/Pro ¥1,480・1ユーザー・月・税別)、AriakeWorksというシステム・AI機能・大蛇テックの伴走支援が組み合わさることで、御社の業務改善が実現します。
Excel・LINEや紙で業務を管理してきた中小企業・団体に向いています。専任のシステム担当者がいなくても、大蛇テックが設定から操作説明まで支援します。規模の大きい会社は、まず1部門からの導入もご相談いただけます。
はい。まずプロジェクト管理や工数管理だけから始め、徐々に機能を追加するという進め方ができます。最初から全機能を入れる必要はありません。
AriakeOneの内蔵AI機能(自動要約・日報AIなど)は、スターター・ビジネスで1人あたり月100 AIクレジット、プレミアムで月300 AIクレジットまで月額に含まれます(組織全体で共有)。それを超えてお使いになりたい場合は、お客様ご自身のAnthropic(Claude)APIキーをご登録いただくと実費でご利用いただけます(2027年1月からはAIクレジットの買い足しも可能になります)。自動で従量課金されることはありません。AriakeWorks・AriakeChat・AriakeNoteを単体でご利用の場合は、AI機能は Standard 以上(1人あたり月100 AIクレジット、Proは300)です。契約手続き・使いすぎを防ぐ利用上限の設定は、導入サポートで代行しますので、初めてでもご安心ください。業務データがAIの学習に使われない方式(Anthropic社の商用規約にもとづく法人向けAPI利用)でご案内します。
企業ごとに組織データを分離しており、他社のデータを参照できない設計にしています。
はい。オンライン(Zoom・Google Meet等)で全国対応しています。有明・荒尾・大牟田・久留米エリアの企業は対面相談も可能です。
整形されたExcel・スプレッドシートであれば、標準で移行を代行します(全プラン共通で、導入サポート内の最大100行・1ファイルまで。超過分は個別見積)。手書き帳票のOCR化や複雑な数式・マクロが絡むデータなど、対象外の移行作業は別途お見積りします。移行完了後2週間以内にご確認いただき、検収とさせていただきます。
AriakeWorks内に大蛇テックへのサポートチャット(開発中)を設ける予定です。現在は専用メールアドレスでご相談いただけます(大蛇テックの公式LINEアカウントでもご相談可能ですが、業務データそのもののやり取りはメールで行っています)。
最初の相談から最短2〜3週間で利用開始できます。対応する業務の範囲によって変わります。
解約してもデータが自動的に削除されることはありません。管理者はいつでもご自身の操作で、案件・タスク・工数などの業務データをJSON/CSV形式で一括エクスポートできます。詳細はセキュリティ・データの取り扱いをご覧ください。
手順書・ナレッジのページ管理には「AriakeNote」(Free ¥0/Standard ¥480/Pro ¥780・1ユーザー・月・税別。AriakeWorksと一緒に使う場合は AriakeOne)を組み合わせてお使いいただけます。ありあけAIパートナーをご契約の場合は、AriakeNoteの利用料も月額に含まれます。
Contact
今の案件管理の方法を、
そのまま見せてください。
Excel・ホワイトボード・手書きのメモ、今のままで大丈夫です。現在の案件管理方法を見ながら、AriakeWorksでどこまで整理できるか、実際の画面をお見せしながらご説明します。