Ariake AI — AriakeNote
社内の情報を、
ページとして
自由に整理できる。
AriakeWorksをご契約いただくと、追加費用なしでお使いいただけます。
ブロックエディタで手順書・議事録・ナレッジをまとめて管理できるドキュメントツールです。
AriakeWorksは、2026年9月1日よりホームページ保守契約企業への先行提供を開始予定です。AriakeNoteも同時にご利用いただけるようになります。AriakeNoteは単体では販売しておりません。
※上の画面は実際の操作画面ではなく、イメージ図です。ページ名・内容はサンプルです。
AriakeWorks・AriakeChatと並ぶ、
Ariakeシリーズのドキュメントツール。
AriakeNoteは、AriakeWorks(案件・タスク管理)、AriakeChat(社内チャット)と並ぶ、Ariakeシリーズのドキュメントツールです。見出し・リスト・表・コードブロックなどのブロックを組み合わせて、ページを作成・整理できます。AriakeWorksと同じアカウントで、追加費用なしにお使いいただけます。
できること。
現在ご利用いただける機能です。誇張なく、今できることだけをお伝えします。
ページ作成・階層構造
利用可能親ページの下に子ページを作成できます。フォルダのように、情報を階層的に整理できます。
ブロックエディタ
利用可能見出し・リスト・チェックリスト・引用・表・コードブロック・リンクなどのブロックを自由に組み合わせてページを作成できます。
自動保存
利用可能入力するとすぐに保存されます。保存状況は画面上に表示され、保存忘れの心配がありません。
編集履歴
利用可能過去のバージョンを確認できます。必要であれば、以前の内容に復元することもできます。
検索
利用可能ページのタイトル・本文からキーワードで素早く探せます。
Markdownエクスポート
利用可能作成したページは、ページ単位でMarkdown形式に書き出せます。
今できること、
まだできないこと。
正直にお伝えします。現時点で、次の機能には対応していません。「開発中」「近日提供」といった見込みでのご案内はしておりません。
AI機能
非対応現時点では、AI要約・AI検索支援などのAI機能は搭載していません。
リアルタイム共同編集
非対応複数人でのリアルタイム共同編集には現時点では対応していません。
ファイル添付
非対応ページへのファイル添付には現時点では対応していません。
今後の対応は、AriakeWorksをご利用の皆様の声を踏まえて検討します。
3つのツールが、
同じ組織アカウントでつながっています。
AriakeNoteは、AriakeWorksをご利用中の組織のメンバーが、追加登録なしで使える付帯ツールです。
AriakeWorks
案件・タスク・工数を一元管理する業務管理システム
AriakeChat
社内のやり取りを案件ごとに整理するチャット
AriakeNote
手順・ナレッジをページとして整理するドキュメントツール
Ariakeシリーズについて
AriakeWorksと同じアカウントで、追加の登録なしにお使いいただけます。
よくある質問
いいえ。AriakeNoteは、AriakeWorksをご利用中の組織向けにご提供しており、単体でのご契約は行っておりません。AriakeWorksは、2026年9月1日よりホームページ保守契約企業への先行提供を開始予定です。AriakeNoteも同時にご利用いただけるようになります。まずは無料相談でご利用状況をお聞かせください。
AriakeWorksをご利用中の組織であれば、AriakeNoteの利用に追加費用はかかりません。既存のメンバーがそのままログインしてご利用いただけます。
別のツールを新たにご契約いただく必要がない点です。AriakeWorksをご利用中の組織であれば、既存のアカウントでそのままログインしてご利用いただけます。一般的なWikiツールのように、別途契約・ID発行・データ移行といった手間がかかりません。
組織ごとにデータを分離しており、他社のデータを参照できない設計です。
現時点では未対応です。今後の実装は、AriakeWorksをご利用の皆様の声を踏まえて検討します。時期をお約束できる段階ではありません。
AriakeNoteに
ご興味をお持ちいただいた方へ
AriakeNoteは、AriakeWorksと同じアカウントで、追加登録なしにお使いいただけます。まずはありあけAIの無料相談窓口でお気軽にお問い合わせください。
- 相談は完全無料
- 売り込み・強引な契約誘導はしません