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Ariake AI — AriakeNote

社内の情報を、
ページとして
自由に整理できる。

単体でも、ありあけAIパートナーの一部としてもお使いいただけます。
ブロックエディタで手順書・議事録・ナレッジをまとめて管理できるドキュメントツールです。

提供中

AriakeNoteの画面イメージ:左に階層的なページ一覧、右に見出し・箇条書き・表・コードブロックからなるブロックエディタの画面

AriakeNoteは提供中です。有料プランのお申し込みは2026年12月1日から受け付けます。AriakeNoteは単体でもご利用いただけます(Free ¥0/Standard ¥480/Pro ¥780・1ユーザー・月・税別)。ありあけAIパートナー(月額¥30,000〜・税別)をご契約の場合は、利用料が月額に含まれます。

※上の画面は実際の操作画面ではなく、イメージ図です。ページ名・内容はサンプルです。

AriakeWorks・AriakeChatと並ぶ、
Ariakeシリーズのドキュメントツール。

AriakeNoteは、AriakeWorks(案件・タスク管理)、AriakeChat(社内チャット)と並ぶ、Ariakeシリーズのドキュメントツールです。見出し・リスト・表などの部品(ブロック)を組み合わせて、ページを作成・整理できます。AriakeWorks・AriakeChatと同じ組織アカウントでお使いいただけます。

手順やナレッジがページとして会社に残るため、担当者が変わっても業務を引き継げます。「あの人しか分からない」を減らすことが、AriakeNoteの役割です。

実際に、こんな場面で使われています。

以下はすべて、開発済みの実際のAriakeNote画面です(表示している組織名・内容はデモ用のサンプルです)。

AriakeNoteの実画面:設備トラブル対応の記録ページ。対応の経過を表でまとめ、交換した部品や連絡先を記載している

01

対応した経緯を、あとから追える形で残す。

トラブル対応や業者とのやり取りを、その場限りにせず、対応の経過・交換した部品・連絡先までひとつのページにまとめて残せます。

AriakeNoteの実画面:行事の準備手順書ページ。逆算スケジュールを表でまとめ、当日の職員配置を箇条書きで記載している

02

行事や作業の手順を、次も迷わない形に。

準備の進め方や当日の役割分担をページにまとめておけば、次に担当する人もそのまま参考にできます。

AriakeNoteの実画面:ページ一覧。園舎・設備の記録、行事の手順、事務・提出書類のカテゴリごとに親ページ・子ページが並んでいる

03

増えていく文書を、カテゴリごとに整理する。

テーマごとに親ページ・子ページを作って階層的に整理できるので、文書が増えても迷わず探せます。

できること。

現在ご利用いただける機能です。誇張なく、今できることだけをお伝えします。

無料相談する
  • ページ作成・階層構造親ページの下に子ページを作成できます。フォルダのように、情報を階層的に整理できます。
  • ブロックエディタ見出し・リスト・チェックリスト・引用・表・コードブロック・リンクなどのブロックを自由に組み合わせてページを作成できます。
  • 自動保存入力するとすぐに保存されます。保存状況は画面上に表示され、保存忘れの心配がありません。
  • 編集履歴過去のバージョンを確認できます。必要であれば、以前の内容に復元することもできます。
  • 検索ページのタイトル・本文からキーワードで素早く探せます。
  • Markdownエクスポート作成したページは、ページ単位でMarkdown形式に書き出せます。
  • 限定共有ページを、特定のメンバーだけに公開できます。
  • 社外向けWeb公開ページを、社外の方も見られるWebページとして公開できます。

今できること、
まだできないこと。

正直にお伝えします。現時点で、次の機能には対応していません。「開発中」「近日提供」といった見込みでのご案内はしておりません。

  • リアルタイム共同編集(非対応)複数人でのリアルタイム共同編集には現時点では対応していません。

今後の対応は、AriakeWorksをご利用の皆様の声を踏まえて検討します。

3つのツールが、
同じ組織アカウントでつながっています。

AriakeNoteは、AriakeWorks・AriakeChatと同じ組織アカウントで使えるドキュメントツールです。単体でも、組み合わせてもご利用いただけます。

  • 案件・タスク・工数を一元管理する業務管理システム
  • 社内のやり取りを案件ごとに整理するチャット
  • 手順・ナレッジをページとして整理するドキュメントツール

記録した情報を、
日々の仕事につなげる。

AriakeNoteで残した社内文書やナレッジは、AriakeWorksと同じ組織・アカウントでそのままご利用いただけます。案件やタスクの管理と同じ場所に、必要な情報を残しておけます。

よくある質問

はい。AriakeNoteは単体でもご契約いただけます(Free ¥0/Standard ¥480/Pro ¥780・1ユーザー・月・税別)。2つ以上のアプリを使う場合は、AriakeOne(AriakeWorks・AriakeChat・AriakeNote・AriakeMail をまとめて使えるプラン。Standard ¥980/Pro ¥1,980・1ユーザー・月・税別、2026年12月1日から)でのご契約になります。ありあけAIパートナーをご契約の場合は、利用料が月額に含まれます。

AriakeNoteは無料のFreeプランから始められます。有料プランは Standard ¥480/Pro ¥780(1ユーザー・月・税別)です。Freeは100ページ・Web公開10ページまでで、限定共有・AI機能は Standard 以上です。AriakeWorks・AriakeChatもあわせて使う場合は、AriakeOne(Standard ¥980/Pro ¥1,980・1ユーザー・月・税別)でのご契約になります。ありあけAIパートナーをご契約の場合は、AriakeWorks・AriakeChat・AriakeNoteの利用料が月額に含まれます。

AriakeWorks・AriakeChatと同じ組織アカウントで使える点です。案件やタスクの管理と同じ場所に手順書やナレッジを残せるため、別のツールのようにIDを分けて管理する手間がかかりません。

組織ごとにデータを分離しており、他社のデータを参照できない設計です。保存先・バックアップ・退職者対応などの詳細は、セキュリティ・データの取り扱いのページで公開しています。

はい。ページへの質問・文章の整理・議事録などのAI機能があり、Standard以上のプランでご利用いただけます。

Contact

AriakeNoteに
ご興味をお持ちいただいた方へ

AriakeNoteは、単体でも、AriakeWorks・AriakeChatと組み合わせてもお使いいただけます。まずはありあけAIの無料相談窓口でお気軽にお問い合わせください。相談は完全無料。売り込み・強引な契約誘導はしません。